「神の乳母~異形に奪われた妻」チンジャオ娘×達磨さん転んだ ネタバレ感想

「神の乳母~異形に奪われた妻」チンジャオ娘×達磨さん転んだ ネタバレ感想

キモイ・・・でも見てみたい・・・多分、そう思う人は多い気がする。

チンジャオ娘×達磨さん転んだの漫画なので、おすすめ度は高いけど、好きな人と嫌いな人の好みがわかれる「神の乳母」
神の乳母 ためし読みはこちら

これは個人的には面白かった。躊躇なく全巻ぽちった。

Bookliveコミックの2017年年間ランキング第5位だからね。読んでない人は必見だよ。

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髪の乳母 感想&レビュー

なんだか化け物とのセックスです。それでも安定の実力派サークルなので、エロさは高いです。
でも俺はこれは気持ち悪くて抜けなかったです。

初めはただの異種姦かな?と思って読み進めて、最後に軽く身震いする展開で他にない独特な面白さがあり、ぜひ一読をお勧めします。
ただ、エロを中心にした前編とホラーを中心にした後編という風に分けたほうがよかったのでは、と個人的に思いました。絵柄も構図も素晴らしいですが、若干速足で展開が進んでいて、個人的には胸を吸う場面では乳首に焦点を当てたイラストとか欲しかったですね。ホラーの方も少し謎が多くて、ん?と首を傾げてしまったので、そのあたりを掘り下げた描写があればもっとストーリーに深みが出たのでは?とも思いました。

アングル等の見せ方が上手く、エロもとても良いのですが、他の方も仰っているようにオチにちょっとゾッと来る、和製ホラーのようなストーリーも楽しめる作品になっています。

ちなみにリョナやスプラッタ的なホラー展開はありません。終始人妻と”神様”が異種姦するだけなので、そちらが苦手な人も安心して読めるかと思います。

最初の方は触手プレイ的な感じで少し物足りないような気もしながら読み進めてました。
大きくなった異形とのセックスは興奮しましたが、その後のラスト数ページで全てを理解し鳥肌が立ちました。
物語のその後が気になってしまう展開ですね…

髪の乳母 あらすじ

ベビーシッターのバイトに来た人妻を待っていたのは…人間ではない「何か」だった!?

若く美しい主婦・杉山百合恵(29)は愛しい家族と幸せな日々を過ごしていた。
そんなある日、同じマンションの住人がベビーシッターを募集していることを知った彼女は、
少しでも家計の助けになればと引き受けてみることに。

しかし、その住人の部屋で彼女を待っていたのは…
人間の赤子ではない「神様」と呼ばれる異形の存在だった。

身体の自由を奪われた百合恵に迫る怪異…その醜い唇で乳首に食らいつき、
男性器のような触手が人妻の膣内を侵してゆく!!

耐え難いほどの恐怖と快楽で凌辱しつくされた彼女はもはや異形に逆らえず…
それから毎日「神の乳母」として身体を捧げることに。

その悪夢のような日々の中、
やがて百合恵は自分の身体を貪って成長してゆく異形に愛おしさを抱きはじめ…!?

「許してあなた…私の身体はもうこの子のものになってしまったの」

愛おしい妻が、怪異に身も心も奪われていく恐怖とエロス!!

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エロ×ホラーをテーマにしたCG集です。
清楚で美しい妻が、異形に犯され寝取られます。

舞台は都内某所のマンション、その一室。
薄暗い部屋の置かれたベビーベッドの中に…ソレはいました。

「怖がらないで。その子は神様なんですから」

ベビーシッターとして部屋を訪れたヒロインに、部屋の主である不気味な女性は告げます。

「あなたにはその子の乳母になってほしいの」

悍ましい姿をした異形。そのエサは‘女性の体液’。

身体の自由を奪われたヒロインへ、ズリズリと床を這って迫り…
腹部から生えた触手のような‘へその緒’を女性器に挿入。

膣内を激しくまさぐり、子宮内にまで侵入し、
何度も強制的に絶頂させて彼女の愛液を啜り上げます。

耐え難い恐怖と嫌悪感、そして気が狂いそうなほどの快楽の中で、
数時間に渡って異形に凌辱し尽くされたヒロイン。

愛する家族にまで危害が及ぶことも恐れ、もはや逆らうことができません。

それ以来、彼女は‘神の乳母’としてその部屋へ通うことに。

気色の悪い異形に身体を貪られながら、家族を想い必死で耐える人妻。

しかし彼女はいつしか、自分の身体を糧に成長する異形へ、
実の子供に向けるような愛おしさを抱きはじめてしまう。

そして異形はやがて異常な巨体へと成長し、へその緒だった触手は逞しい男性器へと変貌。

彼女はついに‘異形の子を孕むための行為’に身を捧げます。

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